風俗バイトの選び方

風俗の仕事のデメリット

これまでたくさん聞こえの良いことを言ってきたが、当然風俗の仕事のデメリットもある。これは運によるところが大きいが、念のためこういう危険性もあるということも知ってもらいたい。知りたい人が多いであろう風俗の仕事の裏側、ブラックな部分について述べていく。これは結構よくある話で、本当に辛い。実際に私自身も何度か経験している。色々な風俗の仕事ががある中で、その中から求人票を見比べて候補を決めていく。時給で選ぶのか、会社で選ぶのか、場所で選ぶのか。人それぞれだが、私が選ぶ基準はただ1つ。「楽しそうかどうか」これだけで選ぶので結構失敗も多かったりする。求人票は楽しそうに見えても、実際働いてみると楽しそうにしている人は誰一人いない。ということもある。求人票と書いてあることが違うし、そもそも職種すら全く違うこともあった。どういうことかというと、カフェで働く予定だったのが、実際に行ってみたら、清掃の人が足りていないからと勝手に客室清掃にされることもあった。少しの間だけと言っていたが、改善されそうになかったので結局辞めた。

風俗の仕事選び

せっかく働くことを決めたのに、仕事先で、あまりにも理不尽なことをされたりすると、風俗の仕事自体を辞めたくなる。残念ながらこういう仕事先は存在するので、できるだけこういうのを選ばないようにするための知識を詳しく述べていく。会社にクレームを入れても、「期間を決めているので無理です」など言われても、簡単には引き下がらない。期間契約なので、そう簡単には契約解除ができない。風俗の仕事を選ぶときには、慎重に、しっかりと細かいところまで担当者と話をすることが大事です。担当者から後で証拠となるような言葉を引き出すことが鍵になってきます。「○○はちゃんとあるんですよね?」「○○できるんですよね?」など自分が重視しているポイントについて確認して、「はい、大丈夫です」と認識してもらうようにします。

辞めたくなったら

どうしても辞めたい場合の最終手段アルバイトや派遣社員、正社員でもバックレる人は、どの業界にもいると思うが、厳密には違法なのでその方法はやめたほうがいい。会社によっては賃金カット、給料を取りに行かなきゃならないこともある。「倒派などうしても辞めたい場合、結論から言うと「体調不良」がベスト。しかし体調不良は、ある程度のものは治ってしまう。そういう意味では「メンタル系の病気」がいい。いつ治るかわからない、原因もわかりにくい、自己申告でもある程度信憑性がある。こういうところに関ては、会社もあまり突っ込んで聞いてこないほうが多い。家族に対象を広げると、あとあと面倒になるケースもある。嘘は自分だけにつく。病気はメンタル系。これが一番シンプルでいいと思う。